八十木小一


八十木小一
脚本、演出、企画立案他

立ち上げ人。オーディオドラマや朗読劇を中心に、サウンドディレクションや脚本などのトータルプロデュースを行う。

当企画の立ち上げ人。オーディオドラマや朗読劇を中心に、サウンドディレクションや脚本などのトータルプロデュースを行う。


Reading bitterの初期公演「はざま」「PecoPeco」などを経て、2021年初頭には、下北沢にある本多グループの楽園で、「夢うつろう、現の先に」を上演。

プロジェクターを使用し動きのある演出を朗読劇として模索しつつ、ゲストに山田栄子を迎え、演劇好きな観劇者からも、相応の評価を得る。